私たちは新潟県長岡市で活動する混声合唱団です


■お知らせ・・・メサイアの合唱団員を募集しています!

長岡混声合唱団では、次回演奏会でヘンデル作曲「メサイア」に挑戦します。

一緒に歌ってくださる方を募集しています。

詳細は、下のチラシからどうぞ。(クリックでPDFファイルを参照します。)

 


■お知らせ・・・現在の活動状況(R4.4.1現在)

長岡混声合唱団は、新型コロナウィルスの感染防止対策を行いながら、活動を継続しています。演奏会の開催時期は未定ですが、練習は通常通りに戻りつつあります

 

 <現在の活動状況>

  • 月1~2回、新潟県内の先生によるヴォイストレーニングと合唱指導
  • 月1~2回、指揮者による合唱指導

「このような状況だからこそ歌いたい!」

  という皆さんのご参加をお待ちしております。 

 

※状況によって、随時、練習方法の見直しを行います。

 

 

新型コロナウイルス禍でのオンラインレッスンの様子
新型コロナウイルス禍でのオンラインレッスンの様子

長岡混声合唱団のご紹介

1985年に、ベートーヴェンの第九を歌うための合唱団「長岡第九合唱団」として、新潟県長岡市に誕生し、1999年からは、福島先生の指揮による合唱団独自の演奏会を開始し、2006年に「長岡混声合唱団」と改名しました。

 

宗教曲の演奏を活動の中心とし、経験豊かな指導陣ならではの発声指導で、誠実な音楽づくりを目指しています。

 

これまでに、長岡での定期演奏会のほか、オペラシティ(東京)やシュテファン大聖堂(オーストリア・ウィーン)でのモーツァルト・レクイエム、聖トーマス教会(ドイツ・ライプツィヒ)でのマタイ受難曲、サントリーホール(東京)やベルリン・フィルハーモニー(ドイツ・ベルリン)でのドイツレクイエムなど、近年、多彩な曲に挑戦し、活動の場を広げています。

また、福島先生のライフワークともいえる、髙田三郎作曲「水のいのち」「心の四季」なども大切なレパートリーです。

 

 

当団を長年ご指導いただいている福島先生は、全国各地で合唱指導者としてご活躍されており、 先生が指導する各地の兄弟団体の皆さんと一緒に演奏会に参加することで、単独では実現できない様々な演奏会に参加する機会があることも大きな特徴です。